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アンダーサイズちゃんと合ってる?

アンダーがきつい場合はわかりやすいですが、ゆるい場合の判断が難しい…。
そんなときには「アンダーサイズがフィットしているかどうか」確認してみましょう!

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ホックを一番締まる位置で止めて、体を左右にひねる動作をしてみましょう。
そのときに、背中側のアンダーベルトが左右にズレる感覚があればゆるい状態です。ホックの位置を一番外側にして、同じように試していただくと、わかりやすい場合があります。ホックの位置を変えて、左右にひねる動作をしてみてください。
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アンダーの位置はギリギリまで上げて!

ブラジャーを着用するときに基準にするのはアンダーの位置。
年齢とともに下垂しやすいバストトップに合わせるのはNGです!

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アンダーの位置は「胸とお腹の境目」。これ以上あげたら胸にワイヤーが乗ってしまう、という位置まで引き上げましょう。
※ワイヤーの下からバストがはみ出たり、ワイヤーがバストに乗って浮いていたら、上げすぎです。
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逃げてるバストをカップに入れる!
合言葉はナナメ・タテ・ヨコ

カップの外側から、片側ずつ、しっかりバストを寄せあげましょう。

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ナナメ カップ全体的にバストを収める

左側のカップ、脇腹の方(ブラのワイヤーの斜め下あたり)から少し指の先が出るくらいに手を入れる。そこから鎖骨の真ん中(首のあたり)をめがけて、バスト全体を斜め上に引き上げる。同じように右側も。

タテ 谷間の高さをつくる

左側のカップの谷間よりに、お腹の方に少し指の先が出るくらいに手を入れる。そこから鎖骨の真ん中(首のあたり)をめがけて、タテにバストを引き上げる。同じように右側も。

ヨコ デコルテのほうにバストボリュームをつくる

ストラップの下から、左脇の方に手を入れる。そこから胸の中心に向けて、ヨコに手をスライドさせ、バストを脇から引っ張ってくる。
※ポイントはワイヤーの外側(ブラの外側)からカップ内側に入れ込む感じです。

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ストラップはカップの形を整えるだけ!

バストの重みを支えているのはストラップにあらず。
ストラップの長さをしっかり整えて美しいバストラインを仕上げましょう。

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カップを上から見下ろして、浮きが感じられるようなら、浮きがなくなるまでストラップを短く調整。(肩がきつく感じない程度です。やりすぎないように!)
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背中側は、ほんの少し下げて、プヨプヨとさよなら!

意識せずに着用すると引き上がりがちな背中側のベルト部分。
ほんの少し下に引っ張ることで、背中のラインがスッキリします。

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後ろ側のアンダーベルトを肩甲骨より下、前側と平行か下になるように固定する。(カップのついてるほうより、ホックのついてるほうが少し下がってるイメージ)この位置で着用することで、背中の脇側の気になる「プヨプヨ」ができにくくなり、洋服を着たときのシルエットがスッキリします。
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Staff_voice 日常的にノンワイヤーブラなど、
バストにフィットしにくいブラを着用していると、
バストの輪郭線がぼやけて、形が崩れてしまう原因にもなります。
バストにフィットしたブラで、しっかり着用することを習慣にすることにより、
バストの形が整いやすくなります。
できれば、朝、昼、夕方、フィッティングチェックすることをオススメします。
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